躯体施工のデジタルシフトをサポートします

土地の3D化をベースとして、住宅建設プロセスに共通座標管理方式を導入する「躯体オペレーションシステム」は
見えない線と点で構成する「建物位置情報」は「躯体情報の見える化」を可能にし、建物品質の検査・評価も可能
にする、2020年からスタートする民法改正に沿った新しい住宅施工基準に伴うサービスです。
建物建設プロセスの躯体施工のデジタルシフトを強力にサポートします。

news

2021-04-01 14:14:00

躯体オペレーションシステム提供のご案内

建物のハード部分の課題解決を行うEPNは、本日、躯体オペレーションシステム

の価格を公開いたします。

 

昨日付けで特許庁への特許登録手続きが完了し、近日中に躯体オペレーション

システムが特許として認められることとなります。

① 3D敷地調査 基本価格 52,800円~

② 地盤調査 基本価格 33,000円~ 

③ 地盤改良準備工 基本価格 44,000円~ (共通座標1の対応)

④ 地盤補強工事 お見積もり後決定       (共通座標2の対応)

⑤ 基礎サポ 基本価格 44,000円~    (共通座標3の対応)

⑥ 基礎検査 基本価格 44,000円     (共通座標3の対応)

⑦ 躯体オペレーションサービス 会員のみ対応

 ⑦=①+②+③+④+⑤+⑥ 

 

今後ともご利用のほど、宜しくお願い致します。

 

EPN組合員一同