建物のハード部分の
課題を解決します

土地の3D化をベースとして、建設プロセスに共通座標管理方式を導入する
「住宅×ICT」を提供しています。共通座標化により、見えない線と点を構成
して「見える化」する「躯体オペレーション」で建物価値向上を目指します

news

2019-04-01 10:03:00

躯体オペレーション対応について

建物のハード部分の課題解決を行うEPNで進めている、躯体オペレーションシステム

は、2020年に行われる民法改正に対応し、建物の躯体部分の建設プロセスの位置

情報を検査方法として提供します。

 

土地に対する建物位置、地盤改良時の杭打設位置、基礎の位置、骨組みの位置を独自

の検査方法で対応する新しい検査方法です。

 

必要となる「地盤調査」「地盤改良」の対応を、各地域の住宅商社様との提携にて

対応しています。

 

現在対応可能な範囲は・・・

1.愛知県

2.岐阜県

3.三重県(一部地域)

4.滋賀県(一部地域)

5.富山県

6.石川県

7.福井県(一部地域)

 

以上7県で対応が可能です。

 

本サービスは住宅商社様との連携にて進めている関係上、ご希望のビルダー様は

お取引先の商社様経由、又は当方指定の商社様にて対応させて頂きます。

 

本サービスは、グッドデザイン2017を受賞しており専用HP(ブランドサイト)

の提供や、現場での見せる仕組みを同時提供し、他社との大きな差別化を可能に

しています。

 

ご利用のほど宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

2019-03-30 10:10:00

ホームページをリニューアルしました

建物のハード部分の課題解決を行うEPNでは、この度、ホームぺージをリニューアル

致しました。様々な情報を適時開示して参ります。 

 

 

 

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